検索キーワードから Google 上位 10 サイトの本文抜粋を構築し、Gutenberg のランキングブロックとして記事に挿入できる WordPress プラグインです。
SerpAPI を持ち込みで動かすので、スクレイピング不要・原価透明・規約に怯える必要なし。
AI 記事生成 SaaS で定番の「上位10サイト本文抜粋」を、SaaS に縛られず WordPress 単体で使える形に切り出した独立プラグインです。
SerpAPI が上位 10 サイトをリアルタイム取得し、本文を抜粋・要約。Gutenberg ブロックに即時反映します。
構築結果は「ランキング DB(toprich_ranking)」に保存。複数の記事から同じランキングを参照・使い回しできます。
順位・スニペット・抜粋文字数を自動レイアウト。SWELL のキャプション/ボックス装飾と整合する CSS で美しく表示。
Diablo(記事生成サーバー)の /api/top10/build を叩く構成。記事生成プロンプトに「Top10 抜粋データベース」を自動で差し込めます。
1 サイトあたり 3,000〜60,000 字 / 全体 15,000〜300,000 字の範囲で、文字数上限を細かく制御できます。
SerpAPI(公式 API)経由のため Google 規約に違反しません。Puppeteer 不要で、共有レンタルサーバーでも動かせます。
スクレイピングではなく、SerpAPI(公式の SERP データ API)を使います。料金もユーザーご自身の口座から直接 SerpAPI に。Top10リッチ側で API 料金を抜くことはありません。
serpapi.com で API キーを取得し、Top10リッチの設定画面に貼るだけ。Diablo の設定とも共有できます。
※ 価格は 2026/04 時点の serpapi.com 公開情報。1 キーワード = 1 検索の換算。
「ツール料金に込み」のサービスでは、API 値上げ → ツール料金値上げの巻き添えに遭いがちです。BYOK にすると:
SerpAPI のキーは Diablo 本体・Top10リッチで共有可能。プラグインは無料配布、Diablo Pro/Business のサブスクで「自動再構築」も使えるようになります。
WordPress 管理画面 → プラグイン → 新規追加 → Top10リッチ(無料)。有効化するとサイドメニューに登場します。
serpapi.com で取得したキーを Top10リッチの設定画面に貼り付け。Diablo と共有設定にもできます。
記事編集画面でブロック「Top10リッチ ランキング」を挿入 → キーワード入力 → 「Top10 を構築」。
順位・スニペット・抜粋文字数の表示、SWELL 装飾と整合する CSS で記事に自動挿入。CPT に保存して再利用も。
Top10リッチ単体は無料配布。記事生成と組み合わせる Pro / Business は Diablo の同名プランに含まれます。
※ SerpAPI(任意 / 無料枠あり)はユーザーご自身で契約・支払いいただきます。Top10リッチ単体プラグインは Diablo 契約なしでも使えます。
プラグインは無料。SerpAPI は無料枠から。今すぐ WordPress に Top10リッチ ブロックを置いてみてください。